チャレンジカップ
ヴィストンで行われたチャレンジカップに参加してきました。
コーネリアスは重量制限(1.5Kg)のために頭部を外しての参加です。
こんなかんじ。ぶきみ・・・

これでジャスト1500グラムです。
計測時にジャストだったので、たくさん写真をとられました。
はずかしい・・・・
1500グラムは規則上OKだったみたいなのでこれで参加です。
肩と腹の外装を外すとさらに5グラムは減るので、全裸での参加も覚悟の上でしたが、一安心。
ステージはこんな感じ。

作業場所は前後の間隔も広くてとてもよかったです。(参加人数に左右されるでしょうけど・・・)
工場のような部屋でしたので、冷暖房がなくちょっと暑かったです。
今はよいですが、夏場はちょっとつらいかなと思います。
試合結果は3回戦で負けてしまい、BEST8でした。
3位以内を目標にしていたので、ちょっとがっかり。
敗因は、
1、移動系モーションの精度が低いこと
2、膝サーボギア破損を恐れて、移動を最小限にしたこと
だと思います。精度の高い高速移動が大切です。
アニマル系で記念撮影

集合写真

懇親会の様子

賞品としてLEDを頂きました。コーネリアスの目を光らせようかと計画中。
試合もまあまあですが、そのほか(練習や懇親会)がとても楽しかったです。
ランブルも楽しかったですし、大阪チームのサッカー練習の審判も楽しかったです。
タイムキーパーを引き受けたつもりが、ルールも知らないのに審判をやることになってしまい、ちょっと酔いがさめました。
アウェーゲームだったと解釈してください。->まぼたんさん
この日は右膝サーボギアが2回壊れました・・・
またしても、高価なサーボが欲しくなった一日でした。
はやくSSR8901が発表されないかな〜。って、2万円を越えたら手が出せないか・・・
コーネリアスは重量制限(1.5Kg)のために頭部を外しての参加です。
こんなかんじ。ぶきみ・・・

これでジャスト1500グラムです。
計測時にジャストだったので、たくさん写真をとられました。
はずかしい・・・・
1500グラムは規則上OKだったみたいなのでこれで参加です。
肩と腹の外装を外すとさらに5グラムは減るので、全裸での参加も覚悟の上でしたが、一安心。
ステージはこんな感じ。

作業場所は前後の間隔も広くてとてもよかったです。(参加人数に左右されるでしょうけど・・・)
工場のような部屋でしたので、冷暖房がなくちょっと暑かったです。
今はよいですが、夏場はちょっとつらいかなと思います。
試合結果は3回戦で負けてしまい、BEST8でした。
3位以内を目標にしていたので、ちょっとがっかり。
敗因は、
1、移動系モーションの精度が低いこと
2、膝サーボギア破損を恐れて、移動を最小限にしたこと
だと思います。精度の高い高速移動が大切です。
アニマル系で記念撮影

集合写真

懇親会の様子

賞品としてLEDを頂きました。コーネリアスの目を光らせようかと計画中。
試合もまあまあですが、そのほか(練習や懇親会)がとても楽しかったです。
ランブルも楽しかったですし、大阪チームのサッカー練習の審判も楽しかったです。
タイムキーパーを引き受けたつもりが、ルールも知らないのに審判をやることになってしまい、ちょっと酔いがさめました。
アウェーゲームだったと解釈してください。->まぼたんさん
この日は右膝サーボギアが2回壊れました・・・
またしても、高価なサーボが欲しくなった一日でした。
はやくSSR8901が発表されないかな〜。って、2万円を越えたら手が出せないか・・・
ロボットの外装作成 その2
前回からだいぶ時間が空いてしまいましたが、外装その2です。
今回はFSパテから。
材質的にはのりのような粘りと色です。

ヘラで塗り、日光に当てて硬化させます。
FSパテは30分ぐらいで簡単に硬化しました。(ひっくり返す必要がないぐらい反対側も固まっていました。)
強度的には結構良い感じです。
フロムシートやガラスシートがなくても、
フロムコート2層ぐらいやって、FSパテを2層ぐらいやれば、
ホビーロボットの強度としては事足りる気がします。
本来ならここで表面処理が必要なのですが、今回は手抜きをしました。
次にプラカラーにて塗装。
マジックにて目と口を書く。

表面処理の大切さを痛感しました。(涙)
とりあえず、ロボットに乗せてみました。

でかい!!
けどみなれれば、よいかも・・・
今回はFSパテから。
材質的にはのりのような粘りと色です。

ヘラで塗り、日光に当てて硬化させます。
FSパテは30分ぐらいで簡単に硬化しました。(ひっくり返す必要がないぐらい反対側も固まっていました。)
強度的には結構良い感じです。
フロムシートやガラスシートがなくても、
フロムコート2層ぐらいやって、FSパテを2層ぐらいやれば、
ホビーロボットの強度としては事足りる気がします。
本来ならここで表面処理が必要なのですが、今回は手抜きをしました。
次にプラカラーにて塗装。
マジックにて目と口を書く。

表面処理の大切さを痛感しました。(涙)
とりあえず、ロボットに乗せてみました。

でかい!!
けどみなれれば、よいかも・・・




